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機内での電子機器類の使用について
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| 機内での電子機器の使用は国土交通省の定める告示により下記のように制限されております。使用が制限される電子機器は必ず主電源を切ってからご搭乗ください。違反した場合は、50万円以下の罰金が科せされることがあります。(航空法施行規則第164条の15)。またおあずけになる手荷物の中に電子機器を入れる場合には、あらかじめ電源をお切りください。 |
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常時
使用できない機器 |
以下のうち、作業時に電波を発信する状態にあるもの。
携帯電話、PHS、トランシーバー、無線操縦玩具、ワイヤレスヘッドホン、ワイヤレスイヤホン、ワイヤレスマイク、電池内蔵ICタグ、パーソナルコンピュータ、携帯情報端末、ワイヤレスのPC周辺機器、電子ゲーム機、無線通信機能付歩数計、無線通信機能付心拍測定計、無線式キー |
離着陸時(*1)に
使用できない機器 |
以下のうち、作業時に電波を発信しない状態(設定)にあるもの(*2)
テレビ、ラジオ、ポケットベル、GPS受信機、ビデオカメラ、ビデオプレーヤー、DVDプレーヤー、デジタルカメラ、デジタルオーディオ機器、有線かつ電池式ヘッドホン、有線かつ電池式イヤホン、ワードプロセッサー、電子手帳、電子辞書、愛玩用おもちゃ“電子ペット”(音声または接触に感応してスピーカーおよびモーターが作動するものに限る)、プリンター、充電器
(*2)電波を発信しない状態(設定)とは電源をONにしていても通話やメールの送受信機能がOFFになっている状態を指します。 |
(*1)離陸時:ご搭乗から離陸後のベルトサイン消灯、あるいは電子機器使用近似解除のアナウンスまで。
着陸時:着陸前の電子機器使用禁止のアナウンスから降機まで。
(*)上記以外の電子機器でも別途当社の定めにより使用を制限させていただいている機器があります。
(*)NTTドコモ「キッズケータイTMSA800i」、au「ジュニアケータイA5520SAII/A5525SA/Sweets cute」を
お持ちの場合はあらかじめ「完全電源OFF」を行ってください。 |
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